FACTORY 360

ミニ四駆始めました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ローフリクション ローハイトタイヤを大径ローハイトホイールに履かせてみた その2

前回からの続き

ローハイトホイールに履かせただけ→約30mm




これはこれで良いのですが、ショップレギュの大径31mmに合わせたいので、少し手を加えてみます。








蓋を取った大径ローハイトホイールにペラタイヤを履かせます。

瞬着でしっかりと接着して下さい。


PPホイールは接着し難いので、予めヤスリで表面を粗しとくか、PP用の接着剤を使い確実に接着します。



次に、ローフリクションローハイトタイヤを煮ます。







煮る時間や湯温は特に気にしてません。


煮る時間や湯温は仕上がりにも影響が無い…とも言い切れませんが…

自分は…で取り出しますwww



ここはお好みで(笑)



取り出しす時はドライバーでやってます








箸で掴むように取り出し、グリグリと引っ張りながら伸ばしていきます。






あとは、火傷しないように注意して大径ローハイトホイールに履かせます。


ローハイトホイールが汚い…w



ペラタイヤとローフリクションの厚みで、約31mmくらいになってます。


タイヤ径の調節は、表面の状態を見ながら
して下さい。


ローフリクション ローハイトタイヤは、熱を加えてからの表面の処理が難しいです。



うっかり、普通のタイヤと同じように作業したら、粘りが出てきて何個かダメにしました…(´・ω・`)



そのおかげで、失敗なくツルツルの表面処理が出来るようになりましたが(笑)



何回も言いますが、火傷や熱湯 火の取り扱いには十分注意して作業して下さい。



スポンサーサイト
  1. 2015/07/19(日) 17:43:02|
  2. ミニ四駆 改造
  3. | コメント:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。