FACTORY 360

ミニ四駆始めました。

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ARシャーシ を軽量化したら何グラム?

はい、ちょっとした疑問だったんで肉抜きしました。

                    

蛍光イエローシャーシがたくさん余ってたんで…w

というのはジョーダンでコレを使ってみようかと

                  

みんな大好き100円ショップ(笑)

ザクザク切り刻みます‼

で、

はい‼

微妙だな…

因みにVSシャーシは

うん‼軽いね‼VSシャーシ(笑)

ちょっと、違う方向も模索するか。

  1. 2016/01/31(日) 22:46:49|
  2. FMARシャーシ
  3. | コメント:0

FMAR 立体3レーンVer.

出来上がったFMARを引っ提げて、ショップレースに参戦。

主な仕様は

前13-12WA

サイドマスダン仕様

後ろ上下19mmプラリンアルミ

ブレーキユニット

ローフリクション ローハイト

コースは…

                                          

苦手な立体…(´・ω・`)

最初はブレーキ無しで…とコースイン。

当然、テーブルトップからカタパルト射出w

両側スラストがゼロではねー。

用意してたFRPの角度プレートを取り付け

リヤブレーキ着けて調整したら、あっけなく完走(笑)

が、スピードは遅い(汗)

高さを調整したり、マルチテープでブレーキかけたり、かけなかったりしてなんとかタイム短縮。

20秒から19秒あたりをウロウロ。

練習時のトップタイムは18秒台。

改善したテーブルトップ進入時や平面は十分な速度なんですが、中盤のスロープ下りからの、バンクとドラコン辺りでスローダウンしてる模様。

そこで、スロープとバンクでのブレーキの効きを方を変えてみたところ?

19秒12‼

写真また撮り忘れ(笑)

ある程度のセッティングは決まったので、このままレース本番。

今回は安定した走りを目指して完走すりのが狙いなので。

支給モーターはアトミ2を選択。

参加人数が多く、タイムアタックは2回のみ。

一回目  失敗。

やはりスロープ下り辺りで姿勢が乱れてます…(´・ω・`)

続く2回目‼

スロープ下りはクリヤー‼あとは周回を重ねるだけ(笑)

3周走りきって無事完走。

タイムは20秒台

タイムアタックは上位入賞は無理なので、切り替えてバトルに望みます(笑)

確実にマシンの挙動は良くなってるので、セッティング変更無しでバトルに参加。

バトルは3回戦

モーターも初期当たりが出てきて、一気に3回戦突破。

もう少し早く、初期当たりが出てきてくれてればと思いつつも時すでに遅し(笑)

決勝戦は3台同時スタート。

一周目クリヤー

2周目‼

あれ?2台コースアウト?(笑)

はい。コースアウトで終了しました。

コースアウトした瞬間が良く見えなくて…

多分、バンク下りのドラコンでブレーキ効きすぎたのかな?

コースでひっくり返ってたみたいだし。

惜しかった‼

完走率が飛躍的に上がったものの、結果に繋げられなかったのは非常に悔しい‼

まだまだ修行が足りないようです(笑)

今回、参加賞はステッカー頂きました

ステーション限定のステッカー

ありがとうございます。

また次回まで腕を磨きます。

  1. 2016/01/14(木) 21:58:20|
  2. FMARシャーシ
  3. | コメント:0

FMAR バンパー穴の強化方法とローラースラスト角度の保持の仕方

前回からの続き。

フロント側

2~2.8ミリのドリル刃を使い穴を開けていきます

100円ショップので十分開きます。

開いたら真鍮スペーサーを入れるわけですが、穴がキツイ場合もあります。

そんな時は、丸ヤスリで削るか3ミリのドリル刃で穴を軽く揉んで下さい。 多少、ブカブカになっても低粘度の瞬間接着剤を流し込めば問題なく固着できると思います。

上下の穴に真鍮スペーサーを入れて固定したら、ビスを穴に通して垂直になっているか確認します。 上手く出来ない時は、ビスを入れた状態で上側からワッシャーと2ミリナットを使い締め込み、垂直状態にしてから、真鍮スペーサーの周りを瞬間接着剤で点付けして仮止めすると作業がしやすいです。

続いてリヤ側

手前と後ろの穴の高さがリヤのスラスト角度を決定します。

奥側(スペーサー挿入してある)はスラスト角度はゼロ。

手前の穴はバンパーの角度が付いていてアッパー側に傾いています。

スペーサー挿入前に奥側と平行に削るか、あるいはカッターナイフ等で任意の角度(高さ)に調整。

立体用であればブレーキユニットの取り付けステーを基準に、水平を出して作る方法もあります。

ちょっとわかり難いか(笑)

横から

これもちょっと…

真っ直ぐになってますけどね‼w

あまり参考にならなかったかな?(笑)

  1. 2016/01/12(火) 23:25:31|
  2. FMARシャーシ
  3. | コメント:0

FMAR バンパー強化してみた

気づいたら、もう年末です。


そして、blogは放置状態…

いつものことですけどね(笑)


さて、少し前から紹介していたFMAR。






基本、FMARは前後バンパーレス。

なので、カーボンステーを使っても、なかなか思ったような剛性を得られません…(´・ω・`)

だったら、元の付け根部分から補強してやれっ‼

ってことでコレを使って補強してみることに。




真鍮スペーサーです。

コレを、前後バンパー穴に圧入して、根元部分の剛性アップとスラスト角度を保持します。

フロント アッパー側





フロント ロア側






リア ロア側



今回、リア側は4穴仕様に変更しました。





こんな感じで補強。


注意点として、

フロント側はスペーサーのフランジ部分が、スラスト角ゼロになりますが、リア側は角度ゼロにはならないので、少し調整が必要になってきます。


シャーシは白AR強化シャーシで今回はバージョンアップしてみました。


次回は、スペーサー圧入の方法とリアのスラスト角度を、もう少し掘り下げてご紹介したいと思います。




  1. 2015/12/31(木) 18:24:41|
  2. ミニ四駆 改造
  3. | コメント:0

ローフリクション ローハイトタイヤを大径ローハイトホイールに履かせてみた その2

前回からの続き

ローハイトホイールに履かせただけ→約30mm




これはこれで良いのですが、ショップレギュの大径31mmに合わせたいので、少し手を加えてみます。








蓋を取った大径ローハイトホイールにペラタイヤを履かせます。

瞬着でしっかりと接着して下さい。


PPホイールは接着し難いので、予めヤスリで表面を粗しとくか、PP用の接着剤を使い確実に接着します。



次に、ローフリクションローハイトタイヤを煮ます。







煮る時間や湯温は特に気にしてません。


煮る時間や湯温は仕上がりにも影響が無い…とも言い切れませんが…

自分は…で取り出しますwww



ここはお好みで(笑)



取り出しす時はドライバーでやってます








箸で掴むように取り出し、グリグリと引っ張りながら伸ばしていきます。






あとは、火傷しないように注意して大径ローハイトホイールに履かせます。


ローハイトホイールが汚い…w



ペラタイヤとローフリクションの厚みで、約31mmくらいになってます。


タイヤ径の調節は、表面の状態を見ながら
して下さい。


ローフリクション ローハイトタイヤは、熱を加えてからの表面の処理が難しいです。



うっかり、普通のタイヤと同じように作業したら、粘りが出てきて何個かダメにしました…(´・ω・`)



そのおかげで、失敗なくツルツルの表面処理が出来るようになりましたが(笑)



何回も言いますが、火傷や熱湯 火の取り扱いには十分注意して作業して下さい。



  1. 2015/07/19(日) 17:43:02|
  2. ミニ四駆 改造
  3. | コメント:0
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